代表からの挨拶

医療大麻解禁推進事業部「後金貿易」本部長 フルブースト椎橋

「 日本でも医療大麻が解禁されるべきであると思います 」

◯世界では100ヶ所を超えた国と地域で大麻が解禁されています。

大麻とは太古の昔からある普通の麻のことで繊維を取ったり神事に使ったり 人類がアルコールを発明する前から穂先を乾燥させてタバコのように火を付けて吸って「麻酔い(あさよい)」を 味わうために気軽に活用していました。

世界中で大麻を解禁する国と地域が100ケ所を超えました。 日本も1日も早く解禁すべきであると思います。

大麻にはアルコールやニコチンのような発癌性も毒性も無いことは 世界中の科学者の研究によって立証されています。大麻の利点はアルコールやニコチン同様にストレスの解消はもとより高揚感や幸福感などの効果があることが 知られています。


最近では抗癌剤の辛い副作用を和らげる効果も確認されています。 しかし日本では大麻に対する拒否反応がとても強いのです。 理由は国やメディアから国民へのソフトドラッグ全般に関する告知広報が未熟であることが挙げられます。


大麻、覚醒剤、麻薬は全くの別物であることを多くの日本人は知りません。 まるで大麻と強烈な中毒性を持つ麻薬であるヘロインが同じものであり 一度でもヤレば人間を辞めなければならないようなことに成る!?との認識が国民の間に浸透しています。 しかしそれは全くの見当違いというものです!

○実際に大麻を解禁するとなったなら嗜好品としてアルコールやニコチンと同じような高率の税金を加算するのが 良いと思います。販売元は有人の薬局が相応しいと思います。そうなれば大麻の密売犯罪組織も 絶滅することに成るでしょう。

そして大麻の解禁によって離婚が減ることが期待できます。 理由は大麻を吸引すると性欲、食欲、入浴欲、睡眠欲などの潜在的な欲望が湧き上がり 快感が増します。

現在問題と成っている夫婦間のツキイチ以下のセックスレス状態が解消され それに伴い夫婦の愛情が増しコミュニケーションが円滑と成り離婚が減る筈です(笑) 同時に少子化も改善される?(笑) 「 いかがでしょうか 」 大麻の解禁に関しての皆様のご意見をお待ちしております。

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